カテゴリー「20 MYANMAR・観光」の3件の記事

観光地、旅行会社、ガイド、専用車、ホテル

2020年11月 6日 (金)

●Myanmarの祝日 ≪2021年≫ ※さくら観光様のブログ参照

2021年のミャンマー祝日『さくら観光様(ヤンゴン)』
ブログに掲載していただきましたので、情報共有させていただきます。

http://sakurakankou.com/blog/10350?fbclid=IwAR3fXsBLGhBLxjLGT5XTrDpUrVnVy179oQUf_7u44uxH4YF8yGf0RhY2sYE

Myanmarsakurakankou
◎さくら観光様のブログには、ミャンマー観光の情報が満載で、
 大変参考になります。(感謝)
 公務、ODA、ビジネス、観光、視察、慰霊などでミャンマーへ来られる
 多くの方がリピーターになっています。(私もそうですが。。。)


 

2020年7月 2日 (木)

●ミャンマーでバス旅行を楽しむ

◆ミャンマーでのバス旅行は快適!?

ミャンマーでは、国内の長距離移動手段として、飛行機、バス、鉄道、
専用車
があります。


長距離バスは事前にチケット手配が必要です。

利用時期にもよりますが、満席になることも多いようです。
現地での会話に自信があれば、バス会社にて直接購入することも
可能です。

会話に自信がない方は、現地の旅行会社へ手配をお願いした方が良い
と思います。
特に、ヤンゴンに事務所のある”さくら観光”は、スタッフの皆さんが
日本語
堪能で、とても親切なので、日本語のメールや電話で
手配が可能で便利です。    【私見ですが。。。(=^・^=)】

※さくら観光は≪お勧めサイト≫にてご紹介していますが、
 「地球の歩き方=ミャンマー編=」にも掲載されています。

長距離バスには、3列のリクライニング・シートで女性の添乗員が
軽食などをサービスしてくれる会社もありますので、
事前に良く確認してください。

VIPバスで人気のある「JJ EXPRESS」が、新型コロナ感染対策
として
個室バスをリリースしたそうです。【2020年7月11日追記】

JJ EXPRESSでは、この個室バスを運行するのは
「ヤンゴン⇔マンダレー間」
のみの予定で、
料金は29,800ks(約2,400円)とのことです。

運行は2020年6月15日からで、個室は17席だそうです。
Busjjpress

バス料金は、バスのグレード・行き先・時期などにより異なりますが、
髙くても数十ドル(旅行会社の手数料込み)なので、飛行機に比べる
リーズナブルです。


尚、雨季はスリップ事故が多いので、高速道路を利用する移動は
お勧め出来ません。

◆さくら観光様で手配可能なバス各社。【2020年7月2日現在】
  
🚌 Famous Traveller Express
🚌 E Lite Express
🚌 JJ Express
🚌 High Class Express
🚌 Mandalarmin
🚌 Khaing Mandalay
🚌 Shwe Madalar
🚌 Shwe Mandalay
🚌 GI Group
🚌 LUMBINI Express
🚌 Myat Mandalar Tun
🚌 Moe Kaung Kin
🚌 Academy
🚌 Tet Lann
🚌 Htet Nay Won
🚌 Shwe Zin Satkyar
🚌 Shwe Taung Yoe
🚌 Shwe Lonn Pyan
🚌 Bagan Minnthar
🚌 New Mandalar Tun
🚌 Mann Yar Zar
🚌 Yar Zar Tun
🚌 Nan Htaik Taw Win
🚌 Moe Htet Akar
🚌 Chinn Taung Tan
🚌 Ye Aung Lan
🚌 Zay Yar Myaing Gyi
🚌 Ngwe Hnin Mandalar
🚌 Anty Win
🚌 Myo Set Thit
🚌 Asia
🚌 Shwe Yar Zar
🚌 Thein Than Kaday
🚌 Zay Yar Shwe Pyay
🚌 Mya Yadanar
🚌 Kan Htoo Aung

★ミャンマーでは、新設、休業などがよくありますので、
 必ず、直前にバス会社or旅行会社へお問合せくださいね。

Myanmarbus01
◎ミャンマーの高速道路を走る長距離バス

2020年6月 3日 (水)

●観光地としておススメのミャンマー 2020.06.03

世界の観光業は、4%増加していて、急成長中の国にミャンマーも
含まれるそうです。 (米国の経済誌『Forbes』より、2020年6月)

コロナ後に訪れるべき観光地として、ミャンマーも推薦されていて、
ミャンマーについては、世界遺産に登録された古都バガン
首都のネピドーを訪れるとよいそうです。

同誌では、アジアではシンガポールやインドネシア(バリ島)が
一般的に人気を集めていますが、ミャンマーは実際に観光地
としての魅力がありながら過小評価を受けているそうです。

急速に成長している旅行先は、かつてビルマとして知られている
アジアの国であるミャンマーでした。
かつて孤立していたミャンマーは、訪問者が40%増加しているとの
ことです。

ぜひ、コロナ禍が終息しましたら、ミャンマーへお越しください。

Myanmarpagoda01

◎夕陽に浮かぶパゴダ

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