02「自由の森」の学び

●「自由の森学園の教育を支える会」ブログ更新 2019.04.27

■自由の森学園の教育を支える会  2019年4月27日

※ブログ更新が行われていますので、チェックをお願いします。

◎自由の森学園の教育を支える会   ←クリックしてご覧ください。
http://jmsasaeru.blogspot.com/

●2019年4月

◆19期生 陶芸作家山極千真沙さん名古屋で個展開催中
◆7期生 ガラス作家後藤あんなさん 川越丸広で二人展
◆12期生 型染作家関美穂子さん、東府中で二人展
◆23期生 ユニコさん 演劇公演
◆23期生 ユニコさん、演劇情報誌で紹介

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●「自由の森学園の教育を支える会」 ブログ更新! 2018.09.14

自由の森学園の教育を支える会 ブログ更新のお知らせ
・詳しくは、以下のブログをご覧ください。

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<<開催中のイベント>>
  【2018年9月14日現在】
~10/23 松尾一朝さん ガラス工芸展示販売
~9/18 関政人さん 革職人催事
~9/24 是恒さくらさん 山形ビエンナーレに出展

<<これから始まる9月のイベント>>
9/17 自由の森学園教育講演会 高田馬場 入場無料
9/19~25 荒木珠奈さん コンテンポラリーHANGA展に参加
9/20~10/16 関美穂子さん 展示販売 大阪夜長堂
9/21~24 後藤あんなさん ガラス展示
9/22~24 蟹江杏さんプロデュース 花のイベント
9/23 森の踊り衆 30周年公演 野方 入場無料
9/27~10/2 永野徹子さん 西新宿で個展
9/29 勝村顕飛さん 象嵌絵付け体験会 大宮駅そば

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●自由の森学園の教育を支える会 ブログ更新

■自由の森学園 情報


「自由の森学園の教育を支える会」のブログが更新されました。

10期生 蟹江杏さんの情報:

   練馬区のイベントに出演・プロデュース 8月1日

   ボランティア募集中(7月15日まで)

◆自由の森学園の教育を支える会 ブログURL

http://jmsasaeru.blogspot.jp/2017/06/1081.html


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●自由の森 連続講座(1) 2015.05.16

   連続講座:自由の森学園の教育を知る/考える

     第1回  「理事長が語る自由の森の教育」

◇講師 : 自由の森学園理事長 鬼沢真之

◇2015年5月16日(土) 13時30分~

◇場所 : 自由の森学園 2階 会議室

      15時~16時 自由の森ネットワークの紹介と今後の活動予定

        ・Jiモール

        ・おそうじ隊

        ・自由の森の教育を広める会(募集部より)

         

※主催:自由の森ネットワーク

※スクールバス:東飯能駅 西口 12:27発

           飯能駅 南口 12:35発


「2015年5月16日 連続講座(1回) (pdf)」をダウンロード

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●2012年度入学式あいさつ 2012.04.12

■自由の森学園   高校校長からのメッセージ 2012.04.11

新入生のみなさん、はじめまして。そして、入学おめでとう。

みなさんを新しい自由の森の仲間として心から歓迎します。

みなさんは、今日から、この「自由の森学園」と

言う名の一度聞いたらなかなか忘れない高校に入学しました。

私は、みなさんの学校生活のスタートにあたり、

この名前と自由の森学園のルーツについてお話しします。

自由の森学園は1985年に創立されました。今年で28年目を迎えます。

その理念の柱となったのが、当時「競争原理を超える」教育を提唱した

数学者遠山啓の主張です。

自由の森学園は、競争のためではない、

深い学びと人間の自立と成長をめざした学校です。


★続きは、

 

自由の森日記

 (埼玉県飯能市にある自由の森学園の日常を校長をはじめ教員たちが紹介)

  http://blog.goo.ne.jp/jiyunomori-nikki

 をご覧ください。

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●自由の森の教育 2011.07.31

■自由の森学園     「自由の森の教育を広める会」企画

           自由の森の教育

   =保護者の立場で知ろう!語ろう!=  

・2011年7月31日(日)  13:30~16:30

・場所:飯能市 富士見公民館

          
※東飯能駅から徒歩7分
            飯能市役所となり


・講師:田上麦文さん(美術科教員)



※田上さんは明星学園の出身で、自由の森が創立されるきっかけとなった、明星学園高校の内部進学テストが始まった時の生徒の気持ちをお聞かせいただけると思います。


★講師変更のお知らせ

松井さんのご都合で、松井さんのお話は10月以降になりました。

自由の森学園の教育を広めるには、

口コミが一番らしい・・・のですが・・・

我が子が毎日生き生きと通っている学校を、

もっと沢山の人に広めたい、知ってもらいたい。

では、どう話したらいいのか・・・何を伝えたらいいのだろう・・・

制服がない!?

自由な校風?

選択授業がたくさんある!?

一つのことをとことん追求できる???

生徒だけで作りあげる行事の醍醐味!

合唱!! 郷土芸能・太鼓・踊り!!

思い浮かぶことは、数々ありますが、

やはり、定期テストをしない、

点数による評価をしない学びの場を作っている学校

ということを伝えないことはないでしょう。


◇「学校って?教育って?何だろう?」
・2011年9月4日(日) 13:30~16:30
・場所:飯能市 中央公民館
・講師:中学校長 中野裕さん




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●松井幹夫さんのお話 2011.04.23

◆自由の森学園   広める会主催企画  お知らせ

      「自由 の森学園の教育とは?」

自由の森学園が具体的にどのような教育を目指しているのか、
教員と保護者のみなさんと考える会です。

今回は、元数学科教員で学園創立時のメンバーでもいらっしゃる
松井幹夫さんにお話をうかがいます。

私たち保護者も自由の森学園の教育についてみんなで語り合いましょう。

・日時:4月23日(土)13:30-16:00
          前半 松井幹夫さんのお話
          後半 フリートーク

・場所:自由の森学園 会議室

※スクールバス:飯能駅発12:35、東飯能駅発12:25

・どなたでも参加できます。
・参加費:無料
・予約不要

20110423matsuimikio

「自由の森の教育を広める会」(通称:広める会)は、
  自由の森学園の保護者が
  自由の森学園募集部と連携して
  募集に関わる活動、
及び自由の森の教育を広める活動
  
をしています。

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●安藤忠雄さんの言葉 2011.03.31

■自由の森学園の学びが大切と思う記事を読みましたので、
  ご紹介させていただきます。

     安藤忠雄さん(建築家)の言葉

私の履歴書【日経新聞 2011.03.31掲載】より(一部抜粋)

    人間性を育む教育に未来

   実直な国民性・創造力 回復を

未来を担う子どもたちは親の敷いたレールの上を走るのに
精いっぱいで、創造力を養うための貴重な時間を失っている。

本来、子どもは友達と自由に、自然と戯れながら遊ぶ中で
好奇心を育み、感性を磨き、挑戦する勇気や責任感を養う。

今、子どもたちは過保護に育てられ、自分で考える体験が
絶対的に不足しており、緊張感も判断力も、自立心もないまま
成人し、社会を支える立場に立つ。

正しい価値観で物事を決めることができず、国際社会で
立ち遅れている今の日本と、子どもの教育を取り巻く状況は
決して無関係ではない。

私は自分で生きる力を身につけなければならないという思いを
人一倍強く持ってきた。
だから、自分の意思が希薄で、人と直接ぶつかり合おうとしない、
芯の弱い今の若者や子どもをみていると、日本の将来に強い
危惧の念を覚える。

人間性を育む教育を行い、自分なりの価値をもつ「自立した個人」
をつくり、家族や地域への愛情をもった日本人の国民性を回復
しなければ、未来は見えてこない。

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●第25回公開教育研究会 2009.11.21-22

■自由の森学園 第25回 公開教育研究会 お知らせ

       「森のふしぎ/学びの喜び」

◇高校合唱
20091122koukaiken0041


「自由の森」には「ふしぎ」がたくさんあります。

例えば、中間期末テストはありませんが、積極的に授業の世界に
入ろうとしている生徒がたくさんいます。

校則はないけれども、お互いが気持ちよく過ごせる空間をつくることが
できるように、尊重しあっています。

教員はあまり口を出さないけれど、生徒自身の企画・司会・進行で、
入学式や卒業式も含め、すべての学校行事が進んでいきます。

なぜ、このようなことが可能になるのでしょうか?

ここでどれだけ言葉を尽くしても、その本質を説明することはできません。

しかしはっきりと言えるのは、生徒たちが持っているものを
引き出す〈場の力〉が自由の森に働いているということです。

さて、改訂された学習指導要領では「思考力・判断力・表現力」を
育成することが大事だと書かれています。

その文言そのものには、異論はありません。
しかしながら、それらの力が、何のために、そしてどのように、
育まれていくのかが問題になるでしょう。

自由の森学園では創立以来、「観(ものの見方)の教育」という観点で、
それを実践的に追求してきました。
問われているのは、生徒と教師の共同によって、
どのような事実が生まれているかということです。

もちろん、本校においてもすべてが順調に進んでいるわけではありません。

実践のなかで試行錯誤する毎日です。
また、力リキュラムを自主編成し、それぞれの生徒と教員の
創意工夫によって学校生活を営んでいくためには、学園内部における
討議だけでなく、広く市民や教育研究者から検討していただくことが
大切だと考えています。

そういう視点から本校では創立以来毎年、
「公開研究会」を開催しています。多くの方のご参加を、心から希望しています。

◆お申し込み ⇒自由の森学園公式ホームページをご覧ください。

◆日程・時程
          9:40-11:40      12:40-15:00   15:30-17:30
・11月21日(土) 授業と検討、昼休み、教科別分科会、  講演

・11月22日(日) 授業と検討、昼休み、テーマ別分科会、合唱と全体会

◆教科別分科会のご案内

●日本語科:研究協力者:太田昭臣(元琉球大学)

・日本語の授業は何処を目指すか

「学習指導要領が変わったから」、「PISA型読解力が重要だから」、授業も変わらなければならないとよく語られる。

しかしながら、授業の目標は状況に対応するものとしてあるのではなく、状況そのものを変えていくためにこそ、設定されるべきもののはずだ。

戦後長く現場の国語教師として実践をひらき、大学でも教員養成に関わられた太田昭臣氏との「往復書簡」を基に、参加者と共に、「日本語」の授業の希望と課題にについて考えたい。

●英語科:研究協力者:根岸恒雄(埼玉県熊谷市立大幡中学校)
              是恒真澄(広島県江田島市立能美中学校)

・授業実践とカリキュラム(その3)「中学1年生で何をどのように学ぶのか」

ここ数年、カリキュラム再編について、授業実践を踏まえながら議論しています。

昨年度までは高校について検討してきましたが、今年度から、中学のカリキュラムについて議論していきます。

まずは、1年生における授業実践を報告し、彼らがどのような時期にいるのかを踏まえれば、何をどのように学ぶことがよりふさわしいと考えているのかを明らかにし、それについて参加者の方々と検討していきます。

●数学科:研究協力者:銀林浩(数学教育研究家)

・「新しい数学の授業をつくる」

中学数学の時間数の増加への対応や高校数学におけるカリキュラムの練り直しの中で、これまでの既成の考え方から離れて、まったく新しい形の数学の授業をつくっていくための議論を行いたいと思います。

授業のプレゼンテーションを行うことで具体的な提案をし、その教材の持つ可能性を、議論を通して探りたいと思います。

●理 科:研究協力者:原子栄一郎(東京学芸大学)
              鈴木哲也(秀明大学)

・自然と対話し、「自然と自然」「自然と人」を考える

理科の授業自然は、「他の自然とのつながりによって在る」という特徴的な姿を持っています。

一方人間も、「自然から生まれ、自然を知り自然との関係を創ることで生きていく」という特徴的な営みを持つ生物です。

自然と人間のこのような在り方を、生徒達がどう学ぶことが出来るか、授業実践の具体を紹介し、より良い授業づくりに向けて参加者とともに考えたい。

●社会科:研究協力者:里見実(元國學院大學)
              柴田義松(元東京大学)

・沖縄戦「集団自決」をどう教えるか/どう学ぶか

高校1年の社会科は、日本の近現代史を扱う。
近代日本のあゆみを、アジアとの関係でとらえ、21世紀をともに生きるための<記憶と継承>にこだわっている。

今回は、アジア・太平洋戦争の一局面、沖縄戦の学習について検討をしていただきたい。

筆舌に尽くしがたい沖縄戦、とりわけ「集団自決」をどう教えるか/どう学ばせるのか。

この認識と価値をめぐる、教え/学びという問題を、参加者のみなさんと深められればと思う。

●保健体育科:研究協力者:久保健(日本体育大学)
                 松田恵美子(身体感覚研究者)

・からだ育てとしての体育〜バレーボールの授業〜

自己のからだと向き合い、新たな感覚を探り“理にかなった動き” を追求していくには運動文化としてなるべくわかりやすいものと考え教材を設定。

その発展として、バレーボールは高校3年生で取り組んでいる。
運動文化としては複雑で多くのコトが必要であり、また、単に技術追求からの授業組み立てだけでなく、ゲームを成立するための他者性の追求にも着目し授業を展開。

バレーボールの授業をつくる観点・方法・内容について参加者と議論を深めその可能性を探る。

●音楽科:研究協力者:柴山昌宣(声楽家)
               柴山晴美(声楽家)
 ・合唱をつくる

自由の森の音楽の授業は、うたうことにずっとこだわり続けている。

声も感じ方も違うひとりひとりが集まって、自分の表現を大切にしながらみんなでひとつのうたを「つくる」こと。

表現として音楽を純粋に楽しめるように、教材をはさんで自由の森の音楽科で大切にしていることなどを紹介しながら考えてみたいと思う。

●美術科:研究協力者:鈴木五郎・佐藤一郎・平野泰彦

・自由の森学園中学校の美術教育

美術科の授業カリキュラムとその考え方を紹介し、絵画・木工・染織の三分野の授業を受けた生徒達がどのような体験をつくり出しているのかを検討したい。

●人間生活科:研究協力者:浅井由利子
         (同志社女子大学 生活科学部 人間生活学科)

・“デートDV”から学ぶ人間関係、コミュニケーション

ジェンダーに関わる問題を取り上げて、生徒一人一人の生き方を問う学びをつくりあげていくことは、人間生活科の重要な役割の一つであると考えている。

今年度は生徒にも身近な“デートDV”をテーマとして、単にDV回避のための知識学習(他人事)としてではなく、共感的な理解を深める場としても位置づけて取り組んでいる。

●情報科:情報科分科会は、都合により中止となりました。
                       2009.10.22 m(__)m

◆教科別分科会のご案内
教育実践上のいくつかのテーマについて、分科会をもちます。

・自治的な寮づくりのために(寮部会)・体験学習部・食生活部・進路部

◇選択授業などの活動報告

・「地域から環境を考える」・・自由選択講座として開講されている林業講座、飯能地域研究、森と木の家、人間と環境などが合同して、飯能の地域と環境について考えるシンポジウム。

・「韓国講座」一毎年夏と冬に行っている日韓高校生交流の内容について報告。

◇その他、生徒が企画した分科会が持たれる予定です。
 詳しくは当日配布の資料をご覧ください。


◆内 山 節 氏(哲学者)講演のご案内

       講演=内山節氏(哲学者)

・「開かれた時空の意味−子どもたちの世界を考える−」

≪プロフィール≫
内山 節 (うちやま たかし)
1950年東京都生まれ 哲学者 NPO法人もりづくりフォーラム代表理事
東京と群馬の山村との二重生活を送りながら、労働、自然、農業、時間論などについて発言している。

今回の公開教育研究会では、それらを土台に学校、教育、子育てについてお話しいただく。

『怯えの時代』(新潮選書)、『日本人はなぜキツネにだまされなくなったのか』(講談社現代新書)、『戦争という仕事』(信濃毎日新聞社)、『農の営みから』(農文協)、『<里>という思想』(新潮社)、『自由論』(岩波書店)、『子どもたちの時間』(岩波書店)など

■参加費
  一般:3,000円、大学生:1,500円、高校生、小・中学生無料
  
       ※受験希望者の学生と同伴の保護者は無料

■宿泊について ⇒自由の森学園公式ホームページにてご確認ください。

■当日スクールバスの運行があります
 ★スクールバスダイヤ11月21日(土)・22日(日)

 ●西武池袋線 飯能駅南口 9:05/9:20/12:00
 ●JR八高線 東飯能駅西ロ9:15/9:50
 ●JR八高線 高麗川駅9:05

■問い合わせ先・会場
 自由の森学園中学校・高等学校
 〒357-8550 埼玉県飯能市小岩井613
 TEL:042-972-3131 FAX:O42-973-7103
 I P:O50-3066-6161 E-mail:info@jiyunomori.ac.jp


 『自由の森日記・公開研究会テーマ別分科会はこれです。』
  ↑   ↑
  こちらをクリックしてご覧ください。


★左欄カテゴリーの『25公開教育研究会(秋)』をクリックすると、
  過去の記事がご覧になれますので、ぜひどうぞ!

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●教育フォーラム@飯能 2009.10.18

■自由の森学園 教育フォーラム@飯能2009

・テーマ  「学び力」を育てる!

・日時   2009年10月18日(日)14:00-16:30

・会場  飯能市民会館 会議室202

・内容  シンポジウム形式でテーマを深めます。

  シンポジスト 原 聰(はらさとし)さん(駿河台大学副学長)
             中野裕さん(自由の森学園中学校長)
             鬼沢真之さん(自由の森学園高校校長)

・参加費は無料です

・問合せ 教育フォーラム@飯能2009実行委員会(学園事務局内)

※実行委員会は自由の森学園保護者が中心になって運営されています

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20091018hannouura

 『「教育フォーラム@飯能」が行われました。』


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